目 次

スライド作成ナビゲーター

第1章 PowerPoint やMac OS 9 からの乗り換え
 1-1 Welcome to Keynote 2 & Mac OS X 10.4 Tiger!
 1-2 Switch! 乗り換えるときがやってきた!
 1-3 Mac OS X Tiger とKeynote 2 に乗り換えるメリット
  1-3-1 いつもの「ライバル」に差をつけるプレゼンテーションを簡単に作成
  1-3-2 PowerPoint ファイルをKeynote で読み込み編集できる
  1-3-3 Windows ユーザーとシームレスにやり取りできる
  1-3-4 美しいフォントと外字を標準でサポート
  1-3-5 万全なサポート体制
  1-3-6 新しいハードウェアを手に入れる必要性は?
  1-3-7 iLife との絶妙なコラボレーション
 1-4 さまざまなPowerPoint とのシームレスなSwitchができる

第2章 文字の入力
 2-1 Keynote 2 を起動してみよう!
 2-2 文字を入力してみよう!
 2-3 新しいテキストエリアの作成
 2-4 文字の種類やサイズを変える
  2-4-1 フォントパネルを表示する
  2-4-2 テキストエリアの文字の色を変更する
  2-4-3 個々の文字の色やフォント,大きさを変更する
  2-4-4 複数の文字の色やフォント,大きさを変更する
 2-5 文字の配置,間隔などを調整する
 2-6 文字の影の設定を変更して立体的に見せる
 2-7 個々の文字の影を設定する
 2-8 テキストエリアの不透明度・線・塗りの設定
  2-8-1 文字の不透明度を変更する
  2-8-2 テキストエリアの塗りの設定
  2-8-3 テキストエリアの不透明度の設定

第3 章 スライドテーマを使う
 3-1 Keynote 2 のスライドテーマ
 3-2 自分仕様のマスタースライドを作成する
 3-3 ダウンロードしたテーマ集を使う

第4 章 イラストの作成
 4-1 Keynote 2 標準の図形作成機能
 4-2 図の中にテキストを入力する
 4-3 図の大きさを変える・回転させる
 4-4 図形の色塗り・線・影などの設定を変更する
  4-4-1 塗りの変更
  4-4-2 線の変更
  4-4-3 影の方向
  4-4-4 オフセット
  4-4-5 ぼかし
  4-4-6 不透明度
 4-5 オブジェクトの上下関係
 4-6 オブジェクトを整列させる
 4-7 オブジェクトのグループ化
 4-8 より複雑なイラストを作成する(AppleWorks)
 4-9 縦書きテキストを作成する(AppleWorks)
 4-10 OmniGraffle を使ってイラストを作成する
 4-11 より複雑なイラストを作成する(Adobe Illustrator)
 4-12 ファイルからオブジェクトを配置する

第5 章 グラフの作成
 5-1 基本的なグラフの作成
 5-2 科学技術系のグラフ作成
  5-2-1 Microsoft Excel のグラフをインポートする
  5-2-2 ダーク系のバックグラウンドの場合のグラフ作成
 5-3 StatView で作成したグラフを使用する
 5-4 数式を扱う

第6 章 表の作成
 6-1 表の挿入
 6-2 テキストを入力する
 6-3 表のセルの枠線を変更する
 6-4 テキストの書式設定を行う
 6-5 表の背景を変更する
 6-6 複数セルの選択
 6-7 行・列の追加
 6-8 セルの結合・分割
 6-9 Microsoft Excel の表を取り込む

第7 章 写真を使う
 7-1 画像を読み込む
  7-1-1 最も簡単な画像の読み込み方法
  7-1-2 メニューからの画像の読み込み方法
  7-1-3 iPhoto から読み込む
 7-2 画像を切り取る
 7-3 デザインテーマのフォトフレームに収める
 7-4 画像解像度・サイズの変更
  7-4-1 Photoshop を使う
  7-4-2 シェアウェアソフトを使う
  7-4-3 iPhoto を使う
 7-5 画像を修正する(iPhotoを使う)

第8 章 動画を使う
 8-1 iMovie で取り込んだ動画を使う
 8-2 iMovie で動画を編集する
  8-2-1 シーンのカット
  8-2-2 クリップの間にトランジションを追加する
 8-3 QuickTime Pro で取り込んだ動画を使う
  8-3-1 無料バージョンとPro バージョンのインターフェースの違い
  8-3-2 Pro バージョンへのアップグレード方法
  8-3-3 動画の保存と書き出し
  8-3-4 QuickTime Player を使ってシーンをカットする

第9 章 アニメーションを使う
 9-1 Keynote 2 のアニメーション
 9-2 ビルドインスペクタ
 9-3 オブジェクトを出現させる(ビルドイン)
 9-4 オブジェクトを消す(ビルドアウト)
 9-5 オブジェクトを出現させてから消す(ビルドイン→ビルドアウト)
  9-5-1 基本設定
  9-5-2 ビルド開始のタイミング
  9-5-3 ビルドの順番を変更する
 9-6 テキストのビルドイン・ビルドアウト効果
  9-6-1 テキストビルドの設定単位
  9-6-2 段落単位でテキストビルドを設定する
 9-7 より複雑なアニメーションの設定
  9-7-1 オブジェクトを順番に表示する(「Leaf Revolution」)
  9-7-2 フレームをスライドさせる(「Square Slide」)
  9-7-3 液体を分注する(「Liquid Distribution」)

第10 章 トランジションの設定
 10-1 Keynote 2 のトランジション
 10-2 トランジションの設定方法
 10-3 効果的なトランジションの使い方
  10-3-1 トランジション設定のポイント
  10-3-2 方向性のあるトランジション効果の使い方
  10-3-3 「キューブ」トランジションの効果
  10-3-4 ページが連続しているように見せるトランジション
  10-3-5 写真をきれいに見せるトランジション
  10-3-6 ページをめくるようなトランジション
  10-3-7 ページめくりトランジションを応用したアニメーション効果
 10-4 Keynote 2で使えるトランジションのすべて

第11 章 スライドショーの実行
 11-1 スライドの再生
 11-2 プロジェクタでスライドを上映する
  11-2-1 PowerBook にプロジェクタを接続する
  11-2-2 デュアルディスプレイモードの設定方法
 11-3 スピーカーノートをつくる
 11-4 スライドを進める
 11-5 Keynote 2 に最新のPubMed(文献検索)を表示させる
 11-6 オブジェクトや文字列にハイパーリンクを割り当てる
 11-7 スライドショーのときにマウスカーソルを拡大する
 11-8 ワイヤレススイッチでKeynote 2をリモートコントロールする

第12 章 スライドの管理
 12-1 スライドオーガナイザの機能
 12-2 スライドの追加・削除
 12-3 スライドの順番を変更する
 12-4 インデントでスライドをグループ化する
 12-5 スライドショーで特定のスライドをスキップ(非表示)する

第13 章 他形式ファイルへの書き出し
 13-1 書き出し形式の選択
 13-2 書き出しオプションの設定
  13-2-1 QuickTime
  13-2-2 PowerPoint
  13-2-3 PDF
  13-2-4 イメージ
  13-2-5 Flash

第14 章 困ったときは?
 14-1 アップルのWebサイトにアクセスする
 14-2 Keynote 2をアップデートする
 14-3 Apple Discussion Boardsにアクセスする
 14-4 Apple Discussion Boardsに登録する
 14-5 ディスクのアクセス権を修復する
 14-6 Keynote 2の初期設定ファイルを削除する